ここんところの低気圧で非常にグロッキーです。どうも函南です。
三寒四温がつらすぎませんかね~~~~。
風邪っぴきだけど出社が避けられずマスクをしているのですが、 耳が痛ぇ! 耳痛由来の頭痛もするしおでこも固まっちゃってる息が熱くて脳味 噌ぜんぜん冷えなくてぼーっとするし早くマスクを外したいです。
自宅にどう活かしたらいいのかよく分からないディスプレイ棚があ りましてですね…引っ越してから何を飾ろうか、どうしたもんか、 と思っていたのですが、ついにガチャポンにハマりつつあり笑
ガチャポンの景品を飾棚に飾る生活isいい
家具は増やさずにちょっとしたおもちゃやぬいぐるみばかり買って いる気がする、まあいいか。
話は変わりまして、私の踊りたい曲を紹介したいと思います。 いきなり。
「Last Days」吉田靖
https://youtu.be/74tdE9GVBNA? si=tdWwX7fuUZNcQmr7
函南はSptifyのヘビーユーザーなのですが、 ある日急にこちらの曲が流れてきてからもうずっと虜です。
ピアノの優しい旋律が主体のこの曲。
題名LastDaysもすごく象徴的ですよねぇ。
函南はこのラストデイズは「死んでから49日までの間のこと」 だと解釈しています。
生きている状態から死ぬまでの「Last days」だとすると、 この曲調は生きとし生けるものの苦悩とか苦痛みたいなものが全然 感じ取れないと思う。 この曲の感触はもう肉体からは離れているな〜という印象です。
肉体が死んでから49日まで、魂? 的な意識はまだ肉体とへその緒でつながって現世を漂っていて、 自分をおくる人や悼む人の様子をみる、ようなイメージがある。
肉体が死んで意識が一度シャットダウンした後にまたフェーズ2と しての魂の立ち上がり感、 肉体を離れた解放感とうっすらとした寂しさ、 もう肉体由来や脳味噌由来の苦痛を受けない自由さや、 いずれ消えゆく自分に対する明らめ。死者と生者の圧倒的隔絶。
いつか踊りたい、この曲で。仲間を見つけよう。
セルフの自爪育成がなかなか結構な進捗で今は爪が長いので、
タイピング練習のブログを書いています。
ワレワレハ、ウチュウジンダ。
ホンジツハ、セイテンナリ。
爪が長くても問題なく生活できればね、 深爪よりもビジュアルがよくなるので爪長くってもいいんですけど 。 折れたり割れたりして痛い思いや不便な思いをしないなら爪は長く てもいいわけです。 てか私はめちゃくちゃ手が大きくて骨が目立つタイプなので深爪し ているとまるっきり男性的な手になってしまうのだ。 女性っぽく見えるならそれはそれでよしって感じ。
いやーやっぱ爪が長いとタイピングの打鍵音が違いますね~ 肉とキーがぶつかる音が減って爪とキーがぶつかるカツカツ音が増 えました。いえす。特に左手はだいぶ爪でタイピングしています。 右手はまあまあかなぁ、 右手は薬指と小指をあんまり使わないからね、 比較対象としては非対称だよなと思う。左手は中指・薬指・ 小指の仕事が意外と多い。aは結構押すからね。